日本ボロ宿紀行6話の感想。千葉県銚子市民宿犬若で渚ちゃんと出会う

BSテレ東で「日本ボロ宿紀行」6話の再放送を見ました。
今回のボロ宿は「千葉県銚子市 民宿犬若」ということで。

1人の少女と出会う回でしたね。

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親がいないという渚ちゃん。
事故で亡くしたんだろうということで、寂しそうな少女を気遣う春子と龍二さんです。




最初は元気がなかったですけど、花火をしたりお風呂に入ったり仲良くなってなによりです。
夜中に1人で空を見上げる渚ちゃんに優しい言葉をかけてあげる龍二さんがかっこよかったですねー。
僕ならどうしていいかわからないから、春子を起こして春子に任せちゃうな。笑


まあ、龍二さんもCDが20枚も売れて機嫌も良かったんでしょうね。

渚ちゃんとお別れして涙ぐむ龍二さんも良かったですが。
親がいないというのは、旅行に出かけていただけだったというね。笑
気を遣う必要はなかったわけですね。




CDの売上金も全部渚ちゃんのためにと渡したし、CDの方は鳥よけに使われるし。
まあでも、良いことをしたんだし、素敵なエピソードでしたね!

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「ボイス」「サイン」「TWO WEEKS」がきっかけで韓国ドラマにハマりました。ジャンルはサスペンス・ミステリーが好き。男らしい男性キャラが好きで、非現実的なアニメっぽい男性キャラが苦手。好きな女優はキム・ヒソン。