ストロベリーナイト・サーガ2話ソウルケイジ前編の感想。BGMがうるさい

フジテレビの木曜ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」の第2話を見ました。
今回の「ソウルケイジ」というエピソードは前回の連ドラでは最終回だったようですねー。

冒頭に気になったのがBGMの音量ですね・・・。
BGMがデカくて何を言っているのかわからなかったです。笑




あと僕は前作を見ていないのですが、前作を見ている人からしたら二階堂ふみさんに違和感を覚える人も多いみたいですね。
まあ、見た目が若いからそこも違和感の原因なのかな?



亀梨さんより随分と年下に見えるからなー。(実際に随分と下なんだけど)
亀梨さんは年上の部下設定のようですが、それにしてもなんか違和感はありますね。
二階堂ふみに上司感はないもんなー。

今回のエピソードは前編、後編に分かれているということですが。
被害男性が実はまったくの別人だったというところで終わりましたね。




被害男性の保険金の受取は息子のような関係だった三島と、内藤君江という女性。
被害男性の本当の名前は内藤君江の弟の内藤和敏ということかな。
なんかややこしい話ですが。

被害男性が謎の男ということですが・・・。
父が死んだ少年を息子のように面倒を見ていた理由も気になりますな。

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「ボイス」「サイン」「TWO WEEKS」がきっかけで韓国ドラマにハマりました。ジャンルはサスペンス・ミステリーが好き。男らしい男性キャラが好きで、非現実的なアニメっぽい男性キャラが苦手。好きな女優はキム・ヒソン。