まどろみバーメイド8話の感想。遠藤雄弥の貢ぐ男が面白かった!

BSテレ東の真夜中ドラマ「まどろみバーメイド」の第8話を見ました。
今回は雪ちゃんに貢ぐ男のエピソードということで。
いつもと違う雰囲気でしたが面白かったですね!

まあ、雪ちゃんに惚れる客も多いでしょうけど。
次の日に屋台に行こうと思ったら、同じ場所にはいないんだもんな。
こりゃ大変だ。笑

それで次の出店場所を聞くわけでもなく、毎日現れたらけっこう怖いよな。
雪ちゃんもなかなか鈍いですが・・・。
まあ、女の子1人で屋台バーなんか、確かに危険だし、鈍くないと普通は出来ないよな。





雪ちゃんが惚れるくだりも妄想オチだと思ったら案の定。
しかし遠藤雄弥さんは普通に男前だな。
男前だからこそ、あの勘違い男が面白かったわけですが。

騎帆さんにぶつかって「あ、柔らかい」という心の声は面白かった。
「こんなに柔らかい人に悪い人がいるわけがない」って。
男の心の声がうまく描かれていましたね。
ぶつかった腕に神経が集中している感じも男の共感を呼びますな。




騎帆さんが怒っていて悪そうな感じだったから、余計に触れたときの感覚のギャップに興奮したんだろうな。
わかりますよ。笑

結局、雪ちゃんとまともに会話をしていないというところがね・・・。
確かにいろいろしゃべっているようで、全く会話をしていなかったな。笑

今回は1番お気に入りのエピソードでした!
勘違い男っぷりが面白かったですね。

次回の高橋和也さんも楽しみです!

スポンサードリンク

「ボイス」「サイン」「TWO WEEKS」がきっかけで韓国ドラマにハマりました。ジャンルはサスペンス・ミステリーが好き。男らしい男性キャラが好きで、非現実的なアニメっぽい男性キャラが苦手。好きな女優はキム・ヒソン。