歌舞伎町弁護人凛花8話の感想。川菜美鈴のデートレイプ被害回

BSテレ東の真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」の8話を見ました!

今回は区議会のドンのドラ息子が、デートレイプをやらかしたということで。
薬とか酒を使ったわけではないので、より立証が難しかったのかもしれませんね。

まあでも、やっていなくても、やっていないということを立証するのも難しいわけだからな。
特にそれなりの地位がある人は美人局やハニートラップのターゲットになることもあるでしょうし・・・。
不用意に女性と2人きりになるのもリスクなんだから大変だろうな。




今回の被害女性役の川菜美鈴さんはセクシー女優の方なんですね。
けっこう際どいシーンもあったからな。

そういえば彼氏役の男性の棒読み感が気になりました。笑

あと檜山弁護士は2話の愛人契約のときに登場していたようですな。
被害女性に対して、かなりひどいことを言っていましたね・・・。
まあでも、ドラ息子にはあきれ果てているようでしたし、彼も大変なお仕事です。




今回は犯行場所の都合をつけた共犯者がいたので、そこから罪を立証したということで。
そうはいっても、権力者の息子だからもみ消されたりしそうなもんだな。
まあ、刑事罰はともかく、民事でなんとかできるのかな?

次週は凛花先生の初恋の男が登場するようですが・・・。
検事ということですが、見た目も胡散臭いので敵にもなるわけか。
男に惑わされるような凛花先生は見たくないぞー。