20年5月20日より邦題「韓国ドラマ研究所」がMnetで日本初放送されるようですね。
tvNの番組なのでtvNのドラマにスポットが当たるわけですが、これは興味ある番組です。
僕は韓国のバラエティ番組は見たことないけど、これは見てみようかなという気にもなりますね。

例えばこれが日本の番組だったとしたらですよ・・・。
「〇〇(イケメン俳優)が素敵!」「どこどこのシーンに胸キュン!」「次回は〇〇(イケメン俳優)主演のこのドラマ!」って感じに終始しそうじゃないですか。笑




そんなものはまったく見る気になりませんが。
それは僕が男だからじゃなくて、女性視聴者でもうんざりしている人は多いと思うんですよね。
日本エンタメに忖度して、わざと韓国ドラマのイメージを悪くしているんじゃないかと。笑

まあでも、今回は現地の番組なのですから、どんなものなのか興味があるわ。
YOUTUBEに動画は公開されていませんでしたね。
韓国はどんな番組も公開しているのかと思ったら、そうじゃないのか・・・。




ちなみにどんなドラマが取り扱われているのかというと、これを書いている時点での最新回である第19回は「応答せよ1994」と「刑務所のルールブック」。
僕が見たことのあるドラマだと過去に「秘密の森」「グッドワイフ」が取り扱われていますね。

第1回は「王になった男」「100日の朗君様」「アルハンブラ宮殿の思い出」の3作品。
第14回は「キム秘書はいったい、なぜ?」と「彼女の私生活」とパク・ミニョンの作品。
よくわかんないけど、毎回なにかしらテーマがあるんでしょうね。

配信はMnetなので、いまの僕は視聴環境にありません。
2か月先のことなので、その頃になってみないとどういう選択をするかわからないけど。
話のネタに契約してみようかな・・・。

ちなみにMnetはケービルテレビですが、「Mnet Smart」という動画配信サービスがあるので、そちらはネット環境があれば簡単に利用できます。




僕は18年末に話のネタにとHuluを利用し、それからせっかくだからとドラマを見るようになり。
それまでドラマなんてまったく見ていなかったのに、いまでは韓国ドラマにハマっているんですからね。笑
大げさでなく人生が変わっておりますが、それくらい動画配信サービスって破壊力がありますよ。
そりゃあ、みんなリアルタイムで見ないから、ドラマの視聴率も下がるよね、という感じです。

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