ミセスコップの3話から登場した主人公の娘ハウン役のパク・ミンハちゃん。
2話まではシン・リナちゃんが演じていましたが、3話からは2年後のストーリーということで少し成長してパク・ミンハちゃんに。

出番はそこまで多くありませんでしたが。
というのも、家族のエピソードが申し訳程度でしたね。
基本的に主人公の刑事としての顔ばかりで、母親としてのシーンは少なかったから。

しかし多くはない出番で演技力の高さを見せてくれました。
彼女はミセスコップの2年前、映画の「FLU 運命の36時間」で演技力の高さが話題になった子役のようです。

ミセスコップでも当時8歳ぐらいだと思うけど、さすがの演技。
最後、お母さんが病院に運ばれたときの涙が印象的です。

ところで、ハウンの父親はいったい誰だったのか・・・。
これは謎ですね。


主人公は黒幕にお父さんを殺されたという設定だったけど、旦那を殺された設定の方がすっきりした感も。
誰が父親なのか気になるわ。

やはりこういうことだったのかな・・・。
意味深なシーンもあったし。
最後は係長と交際みたいな感じになっていたけど、以前にも交際していたのかな?

ちなみにこちらの男性が本物のお父さんですね。
アナウンサーをやられている方とのこと。

こちらは実のお姉ちゃん。(19年の画像だから成長した)
パク・ミンハちゃんもまだ12歳なのにずいぶんと大人っぽい。

姉2人と小さな弟がいるようですね。
お母さんも若いわ。

日本でも比較的馴染みのある少女時代のユナ。

ミセスコップではもう少し出番があってもよかったかなー。
ハウンの面倒を見ていた主人公の妹ナムジンもかわいかったし。




せめてお父さんに触れてほしかったわ。
係長のセクハラ発言とそれを受け流す主人公。
あれはもともと関係があってこそのやりとりだったのかな・・・。

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