BS11で「ミスティ~愛の真実~」の2周目です。
ついにケビン・リーが死にましたね!
まあ、最初から死んでいるんですけど、その参考人聴取のシーンに話が追いつきました。

ミスティはここからが本番といったところで、一気に面白くなっていきます!

前回も話したけど、序盤のミスティで大きなマイナスだと思うのはケビン・リーがわかりやすい男前俳優でないこと・・・。
なんだかそこがモヤモヤしてしまいますね。

ついにヘランがケビンに対しての本音を語るシーンがありました。
これ以上ケビンが変なことをしないための口から出まかせではなく、本心だったわけですからね。

ただヘランがそこまでケビンを思う気持ちがわかりにくい・・・。
まあ、僕が男だからというのもあるのでしょうけど。

もっとわかりやすい男前俳優の方が良かったと感じちゃうな。
チ・ジニとは違うタイプの男前がね。

この報道陣を前にしたヘランがかっこよかった。
そしてケビンが消え、ここからカン・テウクが一気にかっこよくなるんですよねー。
BS11も次回の放送で僕の好きなシーンがあるはず。


テウクがお母さんと話したときのシーン。
あそこからテウクの何かが吹っ切れるんですよね。

BS11で放送された7話は、実際のミスティで言うと4~5話の内容です。
5話ではケビンの葬式のシーンまであるのかな。

で、現地では6話から視聴率も跳ね上がっています。
やっぱりここから面白くなるんですよ!

(6話の予告)
テウクだけでなく、局長もジウォンも魅力的なキャラになってくるし。
そして刑事さんのネチネチ感。笑
ずっとネチネチネチネチもうやめてくれという感じにもなるのですが、ケビン死亡の真相にたどり着くためには彼が必要なわけで・・・。


なんにしてもミスティはここからですね!
ここからが本当の楽しみです。

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