イノセンス冤罪弁護士7話の動画を見た感想。川島海荷が悪妻役で出演!

日テレの土曜ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」の第7話を見ました。
今回は一酸化炭素中毒での夫殺害容疑をかけられている奥さんの弁護ということで。

妻役は川島海荷さん。
ウェディングドレスのシーンなんてあったっけ?



これまでは真実にこだわってきた黒川ですが・・・。
いままでのケースでは真実を明らかにすることがクライアントの利益になったわけですが。
今回は真実を明らかにすることで、逆にクライアントが不利益を被るという・・・。

最初は余裕で無罪の展開だったんですけどね。
簡単に無罪にされかけるとは、検察は何をやっていたんだという。笑




それが黒川の命がけの実験により、クライアントの犯行が明らかに。
しかし、凄いことをやっていましたね。笑


自分が一酸化炭素中毒になってしまうかもしれないのに。
和倉(川口春奈)がブーブー文句を言うかと思ったら大人しかったですね。
まあでも、黒川が死にかけてすげー心配していましたが。

今回の黒川は無罪にこだわっていたクライアントに対して、本当に余計なことをしたわけですねー。
まあ、クライアントも弟の死がきかっけで、本当のことを語る気に変わったようですけど。



そこらへんは刑事事件の弁護をする人にとっての葛藤があるとことですな。
黒川も情状弁護を提案していましたが、それでもクライアントが無罪にこだわるならそっち方向で弁護をしなきゃいけないんだもんな。
まあ、今回は本当に無罪に出来たかもしれない案件だったんでしょうけど・・・。

そういえば、今回は過去の事件についての進展がこれといってありませんでしたね。
ドラマの終盤ですから、そろそろ大きな動きがありそうです。




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